追蹤
蘋果樹 養微生物
關於部落格
北海道の丘の上に建つ小さな家に、親子四人。 リンゴの木が踊る庭に、犬一匹。
                    
肌で感じる四季の風物詩。.幸せそのものの彩り
  • 10931

    累積人氣

  • 0

    今日人氣

    0

    追蹤人氣

聽完以後用我還很破碎的日文,去詰問收銀機前面那個倒楣的小男生,放的那到底是誰的什麼歌曲?可憐的他根本沒在注意聽,天天聽的背景音樂,對他而言大概就跟店外汽車聲一樣,只是個聽而不聞的噪音吧?可是他很努力的去找,因為好像是有線電台提供的節目,他還打電話去問,終於問到了以後,還怕無法用日文跟我溝通,親切的寫在一張小紙片上給我。 等得快不耐煩的我,低頭看那張紙條: 「松山千春」 「窗」 出了男裝店,趕緊走進唱片行,很快找到了那張松山千春的專輯,回家用剛買的音響一遍又一遍的聽(聽不懂的就查字典,唸書也沒這麼用功),直到全部會唱還不肯罷休,這是到了日本以後不久,松山千春為我打開的第一扇戶。 小さな窓から見える この世界は僕の全て 空の青さは分かるけど 空の広さは分からない (透過這扇小窗戶所能看到的世界,就是我的全部,我能看見天空有多藍,卻看不出天空有多寬廣) いつか山の向うから 君が手を振りかけてきても 君の姿見えるけど 僕の心は届かない (你何時在山的那邊對我揮手?明明看得見你的模樣,我的心意卻無法傳達給你) この窓をひらいて 自由になりたい その腕で思い切り 抱きしめてはなさない (多希望能打開窗戶自由地飛出去,用這雙手緊緊擁抱你不再放手) 君だけは誰にも 渡したくない 誰にも負けはしない この愛だけは (唯有你,是我決不願意放手的,對你的愛絕對不輸任何人) 小さな窓を叩く 風に心ふるわせてる 気付いた時には これほど弱い男になっていた (連敲打著小窗的這風也讓人心顫,驀然發現自己竟然變成了這麼軟弱的男人) いつか君が一人きり 膝を抱え泣いていても 君の涙見えるけど 僕の言葉は届かない (明明看見你獨自一人抱著膝蓋哭泣,卻說不出安慰的話) この窓をひらいて 自由になりたい その腕で思い切り 抱きしめてはなさない 君だけは誰にも 渡したくない 誰にも負けはしない この愛だけは 這首歌詞曲都是松山千春自己寫的,可惜翻譯歌詞不是我的專長,只能詞不達意的勉強照字面翻譯出來。 照片是北海道畜產大學牧場的籬笆。
相簿設定
標籤設定
相簿狀態